|
|
|---|---|
|
TOP > 防具について 防具総論 最初は、初心者の服のまま進めて全く問題ありませんが、次第に気になるのが装備品です。 まずマビノギの防具は、数種類の性能しかないということを覚えておいてください。 違いは、見た目と耐久と修理費用です。耐久はそれほど気にすることはありませんので、見た目が気に入った防具を選びましょう。NPC販売の防具であれば修理費用は本体価格に依存しますので、高価な防具を買わなければ修理費もお手ごろです。 NPC販売の装備品は、エリン時間の夜24時ごとに色が変わります。今は染色で色を染めなおせる部分も多くなっていますが、好きな色になったときを狙って買う、ということもよく行われます。装備品を選んでプレビューし、似合うか確認してみましょう。 なお、装備品には男性専用、女性専用、特定種族専用、特定年齢専用などの制限があることがあります。カーソルをあわせると出てくる注意書きにそれらが記載されていますので必ずチェックしましょう。 鎧 鎧は、次の3種類があります。それぞれ防御・保護・アップグレード回数・装備可能アクセサリ数が変わります。 <服> 防御2、保護0、アップグレード3回まで可能。アクセサリ2つ装備可。 鎧がどちらかというとゴツゴツしたデザインなのに対し、服は非常にハイセンスかつ種類も豊富です。 <軽鎧> 防御4、保護1、アップグレード4回まで可能。アクセサリ1つ装備可。 アクセサリ2つは用意できないけれど、防御力が欲しい場合には軽鎧。ただし、形を重視すると高価なものになってしまう場合もあります。プレイヤー露店で探してみると良いものが見つかるかもしれません。 <重鎧> 防御6、保護2、アップグレード5回まで可能。アクセサリ使用不可。 鎧は本体価格も修理費用も高めになりますので、お財布とよく相談しましょう。一番安いのは、鍛冶スキルの修練で大量に作成されるライトメルカチェーンメイルをプレイヤー露店から買うというものです。たまに上記よりも性能の高い鍛冶品がお手ごろな価格で販売されていることがあります。 盾 片手装備の武器とともに装備することができます。防御面での性能を飛躍的に上げる効果がありますが、片手刀剣の二刀流や両手武器よりは攻撃力が不足してしまうという欠点や、インベントリを多くとってしまうので使わないときに邪魔になってしまう可能性がありますので、どちらかというと初心者向きではありません。 慣れてきたら、1撃の効果が大きい鈍器などと一緒に使用することを考えてみましょう。 頭装備 <兜> 防御1、保護1、アップグレード回数0回。 防御と保護を上げる効果があります。 <帽子> 防御0、保護0、アップグレード回数0回。 帽子は、防御と保護を数値的に上げる効果はありません。戦闘用で考えるときはエンチャントをつけるために装備するという用途になります。デザイン的にはこちらのほうが自由度が高いです。 グローブ <防具グローブ> 防御1、保護1、アップグレード回数0回。 <衣装グローブ> 防御1、保護0、アップグレード回数0回。 たくさんの種類がありますが、見える部分としては小さめなので、耐久で選ぶというのも1つの手です。 靴 <防具ブーツ> 防御1、保護1、アップグレード回数0回。 <衣装靴> 防御1、保護0、アップグレード回数0回。 アクセサリ ナオのサポートという有料オプションを利用している時に、誕生曜日(キャラクターを作った曜日)にログインするとアクセサリをもらうことができます。またアクセサリをコレクションブックに集めることで、特別なエンチャントのついたアクセサリをもらうこともできます。性能は次の3種類があります。
アクセサリは装備する鎧の種類によって装備できる数(0〜2個)に違いが出ます。 ローブ 手先、足先を除く体の部分をすっぽりと覆うローブ。防御0、保護0、アップグレード回数0回と、戦闘面での利点はありませんが、ファッションを楽しむ際には一番安く、かつすぐにキャラクターを見栄えよくすることができます。 また、[E]キーを押すことで、フード部分の着脱が可能です。 「染色とファッション」にて、初心者がすぐに楽しめるファッションとしてローブを解説しています。
|
|
| copylight©2008-2009マビノギの道しるべ All right reserved. | |